
[2010/03/04]

平成21年2月15日 第7回 農山漁村資源開発協会フォーラムを開催致しました!
社)農山漁村資源開発協会は、「経済再生」を本気で考えます!
~日本の新成長戦略と地域の活性化について~
【開催日】 平成22年 2月 15日 (月)
【会 場】 衆議院第二議員会館 第1会議室
【講 師】 北畑 隆生 元経済産業省 事務次官
【司 会】 石川 多聞 理事 (茨城県議会議員)
【ゲスト】 駐日モンゴル特命全権大使 レンツェンドー・ジグジット大使
駐日タジキスタン特命全権大使 ボボゾダ グロムジョン ジュラ大使
中華民国僑務委員會 呉 英毅 委員長
~式次第~
挨 拶 会長 平沼赳夫
挨 拶 顧問 園田博之
挨 拶 駐日タジキスタン特命全権大使 ボボゾダ グロムジョン ジュラ大使
挨 拶 駐日モンゴル特命全権大使 レンツェンドー・ジグジット大使
挨 拶 呉 中華民国僑務委員會委員長
講 演 北畑 隆生
挨 拶 代表理事 頭山興助

[2010/02/25]

バナーリンクを追加いたしました。
・銀座ミツバチプロジェクト
http://www.gin-pachi.jp/

[2010/01/20]

[2009/12/30]

不景気なんて吹っ飛ばせ!
農山漁村資源開発協会では、『経済再生と成長戦略について』をテーマに長引く不況
を突破する「経済再生」の秘訣のフォーラムを開催致します。
元経済産業省事務次官の北畑隆生氏を講師にお招きして、ご講演いただきます。
【開催日】 平成22年2月15日(月)
受 付 15:30 ~
講 演 16:00 ~ 17:00
質疑応答 17:00 ~ 17:30
【会 場】 衆議院第二議員会館 第1会議室
【テーマ】 経済再生と成長戦略について
【講 師】 北畑隆生氏(元経済産業省事務次官)
【参加費】 ¥3,000
定員となりましたので、お申込み受付けを締め切らせていただきました。

[2009/10/26]

農山漁村資源開発協会では、中国の政府有力機関との取組みにより、下記のビジネスをサポートしております。
● 中国で「環境・資源・エネルギー」に関するビジネスを始めたい方
● 中国に事業進出したい方
● 日本製品を中国で販売したい方
ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。
Tel 03-3239-4489 Fax 03-3239-4488

[2009/10/23]

平成21年11月23日靖国神社にて「靖國の御霊にふる里の新米を召し上がっていただく集いの会」を催します。
新米をご奉納していただける方を募集しております。
<詳細、お申し込みはこちら>
http://nousangyoson.org/forum/091123/annai091123n.html

[2009/07/28]

[2009/06/12]

[2009/02/16]

[2009/02/02]

[2009/01/06]

2008年11月26日
『第4回 農山漁村資源開発協会フォーラム』のページをアップしました。
http://nousangyoson.org/forum081219.html

[2008/11/10]

[2008/08/05]

協会パンフレットを左最下段のパンフレットダウンロードボタンよりダウンロードできるように致しました。
パンフレットをご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerが必要です。
Adobe Acrobat Readerはパンフレットダウンロードボタンの下にあるバナーよりダウンんロードできます。
⇒協会組織ページを更新いたしました。
http://www.nousangyoson.org/index.php?menu=11

[2008/07/28]

システムを更新しました。

[2008/07/28]

2008年7月25日 当協会の分科会「環境と農業とエネルギーを考える会」
メインテーマ「地球温暖化対策とエネルギー安定確保のための原子力の役割と展望」として行われました。
内閣府原子力委員会委員長代理の田中俊一様、茨城県議会議員の石川多聞先生をお招きして、原子力の平和利用について、講演していただきました。
詳細は活動報告へ掲載予定です。
2008年5月16日 当協会の分科会「環境と農業とエネルギーを考える会」
メインテーマ「食の安全から地球の安全へ」が行われました。
元JA全農SR推進事務局 原 耕造様にて、現在の食糧事情、食品の安全性などについて語っていただきました。
詳細は活動報告へ掲載予定です。

[2008/07/21]

公式サイトをオープンしました。
山之上剱持様からのご意見投稿
世界が、カタールで環境問題を話し合っている時に日本の政府代表が水産庁から派遣されているのは、どういう訳なのだろうか。黒マグロや鯨が、そして、普天間やトヨタが古くは南京がターゲットにされ、愈々日本の持つあらゆる利権を取り上げようと悪玉日本を作り上げる世論にして行こうとしているような気がして成らない。
天皇陛下を上に頂く民族がなぜ環境問題としてクジラ、マグロを保護する側に立てないのか。また、調査捕鯨の結果は環境維持のために発表しなければならないのにクジラが減っているのか、増えすぎているのか、一度も発表がない。これは、捕鯨の商売の為なのか。
米国の鮨屋がクジラをにぎったことが問題と成っているが、プリウス同様やらせではないか疑わざるを得ない。
何故ならば、日本国内で鮨にクジラを使うと言う話は六十数年鮨を愛してきた人間でも初耳だし、これは日本の鮨文化に対しての冒涜である。
小澤や鳩山が馬鹿を言ったり、やったりしている間に世界は七十数年前同様、日本つぶしに掛かって来ているのではないか。
まず政府は、調査捕鯨の意味と結果を水産庁が発表するのか環境省が発表するのか知らないが早急に行い。黒マグロについては、環境省がコメントを出すべきである。
プリウスに補助金を出すほどの環境立国であれば当然のことだと思うし、世界で一番早く黒マグロの調査実態に基づいた環境省の発表が大事である。
日本は、また外交に失敗し世界中を敵にまわすのだろうか。
一般社団法人農山漁村資源開発協会では皆様からのご意見をお待ちしております。
投稿フォームは[
こちら]